格安SIMの無制限プランってあるの?実際に契約して調査してみた

格安SIM 無制限

インターネット社会の昨今、自宅Wi-Fiは無制限でいくらでも使えるものが多いですが、格安SIMではどうなのか?と疑問に思った人も多いでしょう。

大手キャリアのプランには50GBなどの大容量はちらほら出てきている印象ですが、格安SIMの無制限プランも存在します。

外でも関係なく動画やアプリのダウンロードが制限なしの高速回線でできれば、とても便利ですよね。

たくさんの会社が提供している格安SIMでは、すでに無制限プランが出ているところがあるのではないかと思った私は徹底的に調査してみました。

今回の記事を簡単にまとめると!

  • 格安SIMの無制限プランは高速回線ではない
  • 無制限で高速回線が使えるものは存在しない
  • データフリーオプションをうまく使うことで節約できる
  • 一番おすすめなのはイオンモバイルの大容量プラン

 

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格安SIMの無制限プランはまとめ

格安SIMの無制限プランはまとめ

無制限プランを扱う格安SIMすべてをリサーチして表にまとめました。

プラン名 データ通信/音声通信/SMS付き 回線 データ容量 月額料金
UQモバイル データ無制限プラン データ通信 au 無制限








1,980円
Uモバイル LTE使い放題 データ通信 docomo 2,980円
LTE使い放題 音声通話付き 2,980円
LTE使い放題2 音声通話付き 2,730円
DTI SIM データ専用 ネット使い放題 データ通信 docomo 2,200円
音声プラン ネット使い放題 音声通話付き 2,900円
@モバイルくん。 3G使い放題 SMS付き docomo 4,000円
ロケットモバイル 神プラン データ通信 docomo/ソフトバンク 298円(ソフトバンクは398円)
音声通話付き 948円
SMS付き 448円(ソフトバンクは548円)
ピクセラモバイル 高速定額SIM データ通信 docomo 1,980円
LIMBO ライトプラン データ通信 docomo 480円
音声通話付き 1,180円
SMS付き 620円
ヤマダニューモバイル シンプルプラン データ通信 docomo 525円
音声通話付き 1,250円
SMS付き 645円
ServersMan SIM LTE ServersMan SIM LTE データ通信 docomo 600円
SMS付き 743円

無制限プランと聞けばとてもお得で、夢があるようなプランに聞こえますよね。

しかし、実際のところは無制限プランでも使い続けると制限がかかってしまうことがほとんどのようです。

また、無制限プランは高速データ通信ができないケースが多く、最大でも200kbpsしか回線速度がでません。

わかりやすく言えば常に速度制限のような感覚です。

そんな格安で夢のような無制限のプランがあるなら、既にみんながみんなそのプランで契約しちゃってますよね。

うまい話には裏があるということですね。

ではそんな無制限プランの内、比較的優秀な格安SIMのプランをいくつか紹介していこうと思います。

U-mobile:無制限なのに高速回線が使える格安SIM

自分には使い放題プランが合っている!おすすめの使い放題格安SIM

無制限のプランはdocomo回線を利用しているU-mobile。

このU-mobileが素晴らしいのはLTEの高速回線が使い放題で使えるところ。

高速回線を使っていると通信制限が起こるようですが、具体的な数値を公式には記載されておりません。

当サイトで検証と行ったところ、大体3日で1G~3G程度使用すると速度が落ちてしまうようです。

最大でも月に30GB高速回線が使える計算なので、かなり優秀な格安SIMだと言えるでしょう。

費用もかなり安く、2480円なのですごくお得です。

U-mobileの料金プラン

U-mobileの料金プランは以下のようになっています。

自分には使い放題プランが合っている!おすすめの使い放題格安SIM

U-mobileの無制限プランは低速でも600kbpsくらいは出るとの口コミもあり、通常の格安SIMの使い放題プランとは少し違うような印象を受けました。

低速にしても少し回線速度が速めの格安SIMを選びたい方にはおすすめの格安SIMとなっています。

U-mobileの公式ページ

https://umobile.jp/

ロケットモバイル神プラン:無制限格安SIMで最安を誇る

自分には使い放題プランが合っている!おすすめの使い放題格安SIM

使い放題の格安SIMの中でも一番安いのがロケットモバイルの神プラン。

なんとデータ専用SIMで月額298円で使える優れもの。

回線速度は最大で200kbpsと一般的な格安SIMの制限速度並みになってしまいますが、データ高速プランが不要な人にとってはとても嬉しいプランとなっています。

格安SIMの中には契約しているプランを使い切ることでそこから使えなくなってしまう格安SIMもありますので、1か月ずっと同じ速度で使えるメリットがあります。

ロケットモバイルの口コミ

ロケットモバイルの神プランには最大200kbpsまでしかでないとの記載がありますが、実際にはもっと回線速度が出ているのではないかと個人的に思いましたのでTwitterの口コミを見てみました。

あくまで体感速度なので実際には回線速度を計測しているわけではないようです。

人によっては案外そこまで遅いと感じていないようです。

iPhoneに元々入っているアプリであるFaceTimeも使えるとのことで、テレビ電話機能も十分使えているようです。

ここに記載していない他の口コミも調査していましたが、総合的に値段の割には良いという評価でした。

DTI SIM

「DTI SIM」はドコモ回線を使った格安SIMで無制限プランがあるのが特徴で、無制限プランの内のデータ専用が2,200円と値段の安さが評判でもあります。

実際に「DTI SIM」のデータ無制限の料金プランはどうなっているのか見てみましょう。

DTI SIMのデータ無制限の料金プランは下記の通りです。

データ通信専用
プラン名 データ容量 月額料金
データ専用 ネット使い放題 無制限 2,200円
音声通話付き
プラン名 データ容量 月額料金
音声プラン ネット使い放題 無制限 2,900円

これらのネット使い放題プランはデータ容量が無制限というように書かれていますが、実際のところはデータを使いすぎると制限がかけられてしまいます。

公式ページには、1日もしくは連続する2日の通信量が1~3GB程度であれば大丈夫というような内容が書かれています。

意味合いとしては、1日にまとまってデータを使いすぎると制限がかかってしまうから気を付けてねということであっていると思います。

言い換えると、ネット使い放題プランは短期間に集中してデータを使わない限りは安定して使える可能性があるということです。

ネット使い放題プラン以外にもDTI SIMの中には、無制限プランではないですがYouTubeやTwitterがデータ使用量にカウントされないカウントフリープランもあります。

DTI SIMにはネット使い放題プランがあると紹介しましたが、集中して使うと制限がかかってしまうという欠点がありました。

自分にはデータを集中して使い続けて通信制限がかかってしまう可能性があるなと思うならば大容量プランの方がやはりいいかもしれません。

格安SIMの無制限プランを選ぶ上での注意点

格安SIMの無制限プランを選ぶ上での注意点

格安SIMのデータ無制限のプランは料金のわりに一見お得で、夢があるように見えるプランですが、どの無制限プランを選ぶときも注意点があります。

今から紹介する注意点をよく理解しておかないと無制限プランの大きな落とし穴に引っかかってしまい、後になってから後悔しかねません。

無制限プランについてよく理解することで自分に合ったプランを見つけることができるので、ぜひ無制限プランを理解する上で必要な注意点を一緒に確認していきましょう。

格安SIMで高速回線が使える無制限プランは存在しない

LTEの高速回線が無制限で使える格安SIMもありますが、あくまで時間帯によって区切られていたり、使いすぎると低速になってしまったりと完全に無制限ではありません。

格安SIMに限らず、大手キャリアでも同じなのですが、データ容量が最大なものでも50GB程度となっています。

低速の無制限プランのものはいくらデータ容量を使っても低速で一定というものはありますが、高速でずっと一定して無制限のものは現在存在しません。

もし外でも高速回線を使いたいならば、大容量の格安SIMを契約するか、WiMAXを別に契約することをおすすめします。

無制限プランに変更するほどの通信量を使ってないかも

現時点で毎月の通信量を使い切れていない人は、無制限プランに変更しても実質意味がなく、損をしてしまう可能性があるということです。

ここで言う損は、金額的なものもありますが、サービスの質という意味が強いです。

いくら無制限プランがいいプランだったとしても、現時点での毎月の通信量を使い切れていないのならば無制限プランに変更する意味もなくなってしまいます。

それに、無制限プランは通信速度はあまり期待ができないので、データ通信量を余らせるぐらいなら断然大容量プランの方がおすすめです。

大容量プランは決められた通信量の範囲では基本的に高速で通信をしてくれるので、格安SIMのプランの中では無制限プランよりは使いやすいのではないかと思います。

無制限プランへと転向を考えている人は、現段階で契約しているSIMの通信量を自分が毎月どれくらい使っているのか確認してみましょう。

もし、毎月通信量が超えてしまうという人は無制限プランはありかもしれないですが、超えていない人はもう一度自分には無制限プランが本当に必要なのか考えてみましょう。

高速データ通信を長く使うには大容量格安SIMがおすすめ

高速データ通信を長く使うには大容量格安SIMがおすすめ

今まで紹介した格安SIMのデータ無制限のプランは高速データ通信を使えたとしても、あまり長くは使えず、高速とは言えない無制限であるものばかりでした。

しかし、データが大容量の格安SIMは使える範囲は何GBまでと決められていますが、高速データ通信を長く使えることができ、あまりストレスを感じることがなく使うことができます。

ここで言えることは、中途半端にデータ無制限のプランを契約するよりも、大容量格安SIMの方がお得であるし使いやすい可能性があるということです。

無制限だけど速度があまり早くないのはあまり使い勝手がいいとは言えませんよね。

そんな低速で無制限を使うよりかは高速データ通信でストレスなく使いたいという人には、やはり大容量格安SIMがおすすめです。

イオンモバイル:大容量プランも50GBまでありコスパ最強

高速データ通信を長く使うには大容量格安SIMがおすすめ

イオンモバイルはプランが格安SIMの中でも一番豊富で、大容量のプランもあります。

しかも通信速度も格安SIMの中では速い方で、大手キャリアにも引けを取らないのでとても満足度の高い格安SIMです。

auとdocomo回線どちらにも対応しているのでSoftbankユーザー以外ならSIMロックを解除する必要がありません。

データ専用SIMはもちろん、音声通話SIMの最低利用期間や解約金が設定されていないので、いつでも無料で解約ができる点もかなりメリットとなっています。

イオンモバイルの料金プラン

イオンモバイルの料金プランは以下のようになっています。

データ専用SIMプラン
データ1GBプラン 480円
データ2GBプラン 780円
データ4GBプラン 980円
データ6GBプラン 1480円
データ8GBプラン 1980円
データ12GBプラン 2680円
データ20GBプラン 3980円
データ30GBプラン 4980円
データ40GBプラン 6480円
データ50GBプラン 8480円
音声通話SIMプラン
音声500MBプラン 1130円
音声1GBプラン 1280円
音声2GBプラン 1380円
音声4GBプラン 1580円
音声6GBプラン 1980円
音声8GBプラン 2680円
音声12GBプラン 3280円
音声20GBプラン 4680円
音声30GBプラン 5680円
音声40GBプラン 6980円
音声50GBプラン 8980円

とても口コミが多く、信頼できる格安SIMです。

インターネットからお申込みができます。

イオンモバイルの公式ページ

https://aeonmobile.jp/

BIGLOBE モバイル:特定のサービスは無制限で使えるエンタメフリーオプションがある

高速データ通信を長く使うには大容量格安SIMがおすすめ

無制限で格安SIMを使いたい方はyoutubeなどの動画サービスを使用したりする方が多いと思います。

BIGLOBEモバイルは特定のサービスだけデータフリーで使えるので、そもそもの容量を少なく抑えることができます。

例えば、youtubeで月に40GB使うが、他では6GBもあれば足りるとしましょう。

それならBIGLOBEモバイルのエンタメフリーオプションを付けて運用した方が他の格安SIMに比べて半額程度安くなったりもします。

回線もauとdocomoから選べるので便利です。

BIGLOBE モバイルの料金プラン

BIGLOBE モバイルの料金プランは以下のようになっています。

高速データ通信を長く使うには大容量格安SIMがおすすめ

au回線を選ぶ場合はSMSオプションが最初から入っています。

docomo回線の場合はSMSありかなしで選べます。

SMSありの方は月額料金が120円高く設定されています。

都会の方でも高速回線であることが口コミで広がっているので大手キャリアの回線のキャパを広くとっているのかもしれません。

ユーザーが増えて過密してしまう前に契約しておくのもありだと思います。

エンタメフリーオプション

エンタメオプションを付けることであらゆるサービスを、データフリーにすることができるのもこの格安SIMの特徴の1つです。

エンタメオプションには下記のようなサービスが付属しており、下記のサービスを利用するにあたってデータ容量が消費されないメリットがあります。

動画配信 YouTube
AbemaTV
U-NEXT
YouTube Kids
音楽・ラジオ配信 Google Play Music
YouTube Music
Apple Music
Spoti
Amazon Music
LINE MUSIC
radiko
らじる★らじる
dヒッツ
RecMusic
電子書籍配信 dマガジン
dブック
その他のアプリ Facebook Messenger

例えばyoutubeを外でよく見る人にはエンタメオプションを付けることで、youtubeで使用された分のデータ容量は消費されないので、BIGLOBE モバイルの最低容量である3GBプランを契約したとしても無制限に上記のサービスを利用することができます。

エンタメフリーオプションの価格は下記のようになっています。

高速データ通信を長く使うには大容量格安SIMがおすすめ

BIGLOBE公式ページ

https://www.biglobe.ne.jp/

楽天モバイル

高速データ通信を長く使うには大容量格安SIMがおすすめ

大容量プランとして最初に紹介するのが楽天モバイルの「組み合わせプラン」と「スーパーホーダイ」のプランです。

「組み合わせプランは」は言葉の通り自分に合った内容を組み合わせて利用することのできるプランで、「スーパーホーダイ」はデータ容量を使い切っても極端に通信速度が遅くならないプランです。

組み合わせプランにおいて、回線はドコモ回線とau回線を選ぶことができますが、データ通信のみの場合はドコモ回線だけ利用することができます。

今から楽天モバイルの大容量プランである「組み合わせプラン」と「スーパーホーダイ」がどれほどのものなのか見てみましょう。

組み合わせプラン
通話SIM(ドコモ回線、au回線) データSIM【SNSあり】(ドコモ回線、au回線) データSIM【SNSなし】(ドコモ回線)
20GBプラン 4,750円 4,170円 4,050円
30GBプラン 6,150円 5,520円 5,450円
スーパーホーダイ
プランL 高速通信14GB 4,480円(3年目5,980円)
プランLL 高速通信24GB 5,480円(3年目6,980円)

この組み合わせプランとスーパーホーダイは、実際はさらに少ないデータ容量からも選択できますが、今回は大容量の部分だけを比較します。

組み合わせプランとスーパーホーダイを比較したとき、組み合わせプランはスーパーホーダイに比べて値段に対する通信量がお得であるように見受けられます。

おそらく、組み合わせプランは、値段の割に高速データ通信がたくさん使えるが、データ容量が無くなると速度が遅くなってあまり使い物にならなくなるということだと思います。

それに対して、スーパーホーダイは、組み合わせプランに比べて値段の割に高速データ通信を使えないが、容量が無くなるとある程度速い速度で使うことができるということだと思います。

なら結局どちらの大容量プランにすればいいのかわからなくなる人も多いのではないでしょうか。

高速データ通信の安さを重要視したい人は「組み合わせプラン」選択し、データ容量を超えてしまった時に保険としてある程度の通信速度を確保したいという人は「スーパーホーダイ」という様に選択するのがおすすめです。

楽天モバイルもなかなか速いとの口コミが上がっています。

楽天モバイルの公式ページ

https://mobile.rakuten.co.jp/

IIJmio

大容量プランとして最後に紹介するのはIIJmioのプランです。

IIJmioはIIJ社が提供する格安SIMで、個人のニーズに応え、必要な機能を組み合わせて自分流のインターネット環境を構築できるといった新しい発想をもとに誕生した格安SIMサービスです。

IIJmioは他のほとんどの格安SIMとは異なり、フルMVNOでのサービスになっています。

フルMVNOとは、大手キャリアの回線を借りることなく、自ら通信サービスを提供することのできる仕組みです。

つまり、ドコモ、au、ソフトバンクといった大手キャリアの回線を借りずに、自社の回線設備での通信サービスを提供しているというわけです。

なんか格安SIMの中でも大手キャリアの力を借りないところが特別感があるし、安心して使うことができそうですよね。

そんなIIJmioの大容量プランはどんなものか見ていきましょう。

下の表は音声通話SIM1枚の場合の価格表です。

大容量オプション 無し +20GB

3,100円

+30GB

5,000円

+50GB

8,100円

ミニマム

スタートプラン

3GB

1,600円

23GB

4,700円

33GB

6,600円

53GB

9,700円

ライト

スタートプラン

6GB

2,200円

26GB

5,320円

36GB

7,220円

56GB

10,320円

ファミリー

スタートプラン

12GB

3,260円

32GB

6,360円

42GB

8,260円

63GB

11,360円

上の表を見てみるとわかりますが、もともと(大容量オプションなし)は3GB~12GBまでと安くてデータ容量が少なめのプランが用意されています。

このIIJmioのプランは他の格安SIMの大容量プランとは異なり、自分でオプションを追加することで大容量のプランにすることができます。

データ容量以外の面でも、IIJmioには「バースト機能」というものがあり、ページを読み込む瞬間だけ高速通信を行うことができます。

バースト機能によって、素早くサイトを開くことができるためストレスフリーでの通信をすることができます。

このように、IIJmioはオプション追加で大容量プランにすることができるので他の料金システムよりも使いやすそうですね。

さらに、IIJmioは格安SIMの中では長く続いている会社でもあるので何より安心して使うことができます。

自分に合った大容量プランを使いたい、あるいは格安SIMとしての安心感が欲しいのであればIIJmioはとてもおすすめです。

格安SIM無制限プランのまとめ

今回は格安SIMの無制限プランについて無制限プランの特徴、注意点などについて紹介しました。

それに合わせて、格安SIMの大容量プランにはどういったものがあるのかも紹介しましたが、大容量プランはお得なものが多いという印象を受けたのではないかと思います。

無制限プランはとてもよさそうなプランに聞こえますが、通信速度は速くはいという大きな落とし穴があることはぜひ覚えておいてください。

今回の内容についてまとめると

  • 格安SIMの完全無制限プランは速度制限になったときくらい遅い
  • 高速回線の無制限プランは低速になる
  • 今使っているSIMでの通信量をあまり使い切れていないのなら、無制限プランにする必要はない
  • 格安SIMのうち、高速データ通信を長く使いたいなら大容量プランがおすすめ
  • 大容量格安SIMはイオンモバイル、BIGLOBEモバイル、楽天モバイル、IIJmioの評判が高く、使いやすい

無制限プランにするかどうか迷っている人はいるとは思いますが、現時点で本当に無制限プランにするほどのデータ量を自分は毎月使っているのか考えた方かいいかもしれません。

もし無制限プランが自分に必要ない、高速データ通信を長く使いたいという人はやはり大容量プランがおすすめです。

ぜひ自分に合ったプランを見つけて満足のいく契約をしていきましょう。

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